日本紙パルプ商事(8032)のセグメント間の内部売上収益又は振替高 - 製紙加工の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 117億5500万
- 2021年9月30日 -78.6%
- 25億1500万
- 2022年9月30日 -19.92%
- 20億1400万
- 2023年9月30日 +6.85%
- 21億5200万
- 2024年9月30日 -24.58%
- 16億2300万
- 2025年9月30日 +47.5%
- 23億9400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、売上収益の減少に加えて、人件費や支払利息等が増加したことから、前年同期比61.0%減の2,386百万円となりました。2023/11/14 9:33
「製紙加工」
段ボール事業及び再生家庭紙事業ともに販売数量が減少したものの、段ボール原紙事業及び再生家庭紙事業において前年度に段階的に実施した価格修正により販売価格が前年同期に比べ上昇したことから、売上収益は前年同期比12.5%増の25,457百万円となりました。