経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 1億5000万
- 2015年9月30日 +110.67%
- 3億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 その他には、資源・環境事業及び情報システム販売等の事業を含んでおります。2018/05/31 9:22
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益△1,190百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額(連結上消去した受取配当金等を除く)であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、資源・環境事業及び情報システム販売等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益△1,120百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額(連結上消去した受取配当金等を除く)であります。2018/05/31 9:22 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/05/31 9:22
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)当社の連結子会社信栄製紙㈱は、有形固定資産の減価償却方法に主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、第1四半期連結会計期間に同社の富士工場が稼働を開始したことを契機に、有形固定資産の使用状況を検討した結果、資産の経済的便益がその耐用年数にわたって平均的に消費されると予測されたため、より実態に即した定額法へ変更したものであります。これにより、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ210百万円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「国内卸売事業」2018/05/31 9:22
売上高は国内需要の減少に伴い販売数量が減少したため、前年同期比1.6%減の166,029百万円となりましたが、経常利益は2.9%増の2,668百万円となりました。
「在外卸売事業」