- 8032
- 2026/08/28
- 時価
- 1461億円
- PER 予
- 16.72倍
- 2010年以降
- 赤字-60.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.41-1.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.96%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2018/05/31 9:24
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社の連結子会社コアレックス信栄㈱は、有形固定資産の減価償却方法に主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間において、「製紙及び加工等」事業のセグメント利益が388百万円増加しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/05/31 9:24
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)当社の連結子会社コアレックス信栄㈱は、有形固定資産の減価償却方法に主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、第1四半期連結会計期間に同社の新工場が稼働を開始したことを契機に、有形固定資産の使用状況を検討した結果、資産の経済的便益がその耐用年数にわたって平均的に消費されると予測されたため、より実態に即した定額法へ変更したものであります。これにより、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ388百万円増加しております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/05/31 9:24
- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更等」に記載のとおり、当社の連結子会社コアレックス信栄㈱は、有形固定資産の減価償却方法に主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、定額法に変更しております。この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べて、当第3四半期連結累計期間において、「製紙及び加工等」事業のセグメント利益が388百万円増加しております。2018/05/31 9:24