経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 21億1100万
- 2018年12月31日 +56.99%
- 33億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 9:31
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益△919百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/14 9:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 紙パルプ業界におきましては、加工食品・飲料用など生活必需品や、伸長著しいネット通販向け梱包用の段ボール原紙及び衛生用紙出荷が堅調でしたが、電子媒体へのシフトなどの要因から印刷情報用紙の需要減退が続いたため、当第3四半期連結累計期間における紙・板紙の内需は前年を下回る結果となりました。2019/02/14 9:31
このような状況下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高405,536百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益8,882百万円(同25.8%増)、経常利益9,013百万円(同26.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,318百万円(同14.2%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりです。