営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 88億8200万
- 2019年12月31日 +2.71%
- 91億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2018年7月から稼働したOVOL日本橋ビルと2019年4月に稼働したOVOL京都駅前ビルからの賃貸料収入が増加したことにより、売上高は前年同期比56.4%増の3,920百万円となりました。経常利益は、OVOL日本橋ビル、OVOL京都駅前ビルの減価償却費や不動産管理費用などが増加したものの、売上高の大幅な増加により357.9%増の1,224百万円となりました。2020/02/14 10:22
なお、当第3四半期連結累計期間の業績及び今後の動向を踏まえ、2020年3月期通期の連結業績予想を下方修正し、売上高は545,000百万円(前回発表予想560,000百万円)、営業利益は10,500百万円(同13,300百万円)、経常利益は10,000百万円(同13,000百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,500百万円(同7,500百万円)に変更いたしました。詳細につきましては2020年2月5日公表の「通期業績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。
②財政状態の状況