- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社部門の損益459百万円が含まれております。全社部門の損益は、主に各報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益、営業外費用の純額であります。
2022/02/14 9:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/14 9:30
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益及び売上原価は57,017百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響はありません。なお、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
また、収益認識会計基準の適用に伴い、「売上高」の表示を「売上収益」へ変更しております。
2022/02/14 9:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上収益は、販売数量は増加したものの収益認識会計基準等の適用によるマイナスの影響が大きく、前年同期比30.0%減の130,411百万円となりました。
経常利益については販売数量の増加による営業利益の増加と持分法投資利益の増加により32.1%増の3,231百万円となりました。
なお、収益認識会計基準等の適用による売上収益への影響は△63,732百万円となります。
2022/02/14 9:30