包括利益
連結
- 2018年9月30日
- 8億9000万
- 2019年9月30日 -91.8%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/07 15:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 860 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/07 15:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 固定資産の調整額 △0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 860 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1,031百万円(1.8%)減少し、55,643百万円となりました。これは、前受金が1,936百万円増加した一方で、支払手形及び買掛金が3,106百万円減少したこと等によるものであります。2019/11/07 15:11
当第2四半期連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ381百万円(1.3%)減少し、28,685百万円となりました。これは、株主資本が42百万円、その他の包括利益累計額が408百万円減少したこと等によるものであります。
株主資本の減少は、利益剰余金が214百万円増加した一方で、自己株式の取得269百万円による減少があったこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益471百万円の計上があった一方で、剰余金の配当253百万円による減少があったこと等によるものであります。