有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の減少は、利益剰余金が214百万円増加した一方で、自己株式の取得269百万円による減少があったこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益471百万円の計上があった一方で、剰余金の配当253百万円による減少があったこと等によるものであります。2019/11/07 15:11
その他の包括利益累計額の減少は、その他有価証券評価差額金が280百万円、為替換算調整勘定が128百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末と同様の33.2%となりました。