営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8億6000万
- 2020年9月30日 +10.81%
- 9億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 15:06
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 3 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 860
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/06 15:06
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 953 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、設備投資は、企業収益の減少や先行き不透明感の高まりにより低い水準で推移しました。2020/11/06 15:06
このような経済環境ではありましたが、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、主に社会イン フラを担う電力事業の大口案件の売上が増加した結果、売上高は709億35百万円(前年同期比13.2%増)となりまし た。また、電力事業の業績が堅調に推移したことに加え、産業機械事業の業績が伸長した結果、営業利益は9億53 百万円(前年同期比10.9%増)、経常利益は10億98百万円(前年同期比11.3%増)となりました。
なお、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億30百万円(前年同期比12.7%増)となりました。