のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億4700万
- 2020年12月31日 +195.95%
- 7億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/09 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 相手先との守秘義務契約により開示を控えさせていただきます。2021/02/09 15:01
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/09 15:01
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 減価償却費 395百万円 256百万円 のれんの償却額 166百万円 166百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/09 15:01
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、一部事業区分の見直しを行い、「素材・計測事業」としていた報告セグメントを「産業機械事業」に集約しております。2021/02/09 15:01
加えて、各報告セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントに配賦しておりませんでしたが、同様に、全社費用についても各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2021/02/09 15:01
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ56億47百万円(6.1%)減少し、870億21百万円となりました。これは、固定資産が25億62百万円増加した一方で、流動資産が82億9百万円減少したことによるものであります。流動資産の減少は、商品及び製品が5億59百万円増加した一方で、現金及び預金が1億59百万円、受取手形及び売掛金が85億7百万円減少したこと等によるものであります。また、固定資産の増加は、のれんが4億83百万円、投資有価証券が9億37百万円、繰延税金資産が9億13百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ82億61百万円(12.4%)減少し、584億円96百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が62億75百万円、短期借入金が6億60百万円、前受金が6億36百万円、長期借入金が7億7百万円減少したこと等によるものであります。