のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億4700万
- 2021年3月31日 +98.38%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/25 14:24
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額2021/06/25 14:24
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 227 〃 225 〃 のれん償却費 221 〃 239 〃
前連結会計年度において、主要な費目として表示しておりませんでした「福利厚生費」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より主要な費目としております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26百万円2021/06/25 14:24
(6)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。2021/06/25 14:24 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 当連結会計年度より、一部事業区分の見直しを行い、「素材・計測事業」としていた報告セグメントを「産業機械事業」に集約しております。2021/06/25 14:24
加えて、各報告セグメントの業績をより適切に評価することを目的として、「のれん償却額」を各報告セグメントに含める方法に変更しており、また、「全社費用」については各報告セグメントに配賦しておりませんでしたが、同様に、全社費用についても各報告セグメントへ配賦する方法に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 14:24
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 減損損失 551 〃 121 〃 税務上ののれん ― 〃 96 〃 ゴルフ会員権評価損 61 〃 62 〃
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ47億89百万円(5.2%)増加し、974億58百万円となりました。これは、流動資産が19億53百万円、固定資産が28億35百万円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、現金及び預金が7億円、商品及び製品が18億5百万円、前渡金が18億16百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が25億33百万円減少したこと等によるものであります。2021/06/25 14:24
また、固定資産の増加は、建物及び構築物が2億70百万円、のれんが2億42百万円、投資有価証券が18億70百万円、繰延税金資産が2億24百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ8億11百万円(1.2%)増加し、675億68百万円となりました。これは、1年内返済予定の長期借入金が12億円、前受金が28億10百万円増加した一方で、短期借入金が6億60百万円、未払法人税等が5億85百万円、長期借入金が19億10百万円減少したこと等によるものであります。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 14:24
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 一体処理によっている金利通貨スワップについては、有効性の評価を省略しております。2021/06/25 14:24
(7) のれんの償却方法および償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。