その他有価証券評価差額金
連結
- 2022年3月31日
- 28億1300万
- 2023年3月31日 +11.62%
- 31億4000万
個別
- 2022年3月31日
- 27億8700万
- 2023年3月31日 +11.34%
- 31億300万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※6 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2023/06/28 14:14
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △554 百万円 1,119 百万円 税効果額 △171 〃 142 〃 その他有価証券評価差額金 △394 百万円 323 百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 14:14
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,238 百万円 1,381 百万円 在外子会社留保利益 176 〃 177 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ます。利益剰余金の増加は、剰余金の配当9億1百万円による減少と、親会社株主に帰属する当期純利益50億1百万円を計上したこと等によるものであります。2023/06/28 14:14
その他の包括利益累計額の増加は、その他有価証券評価差額金が3億26百万円、為替換算調整勘定が3億95百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の28.7%から43.7%となりました。