のれん
連結
- 2023年3月31日
- 2億5300万
- 2024年3月31日 -38.34%
- 1億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/27 14:18
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額2024/06/27 14:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 減価償却費 349 〃 404 〃 のれん償却費 98 〃 101 〃 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。2024/06/27 14:18 - #4 持分法による投資利益に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/27 14:18
株式会社TVEの株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額1,714百万円を持分法による投資利益に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 14:18
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 棚卸資産評価損 100 〃 121 〃 税務上ののれん 56 〃 35 〃 ゴルフ会員権評価損 60 〃 60 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナ禍の終息により経済活動の正常化が見られる一方で、地政学的リスクの高まり・顕在化、資源・原材料等価格の高止まり、各国の金融引き締めに伴う経済への影響懸念など、先行きの不透明感が払拭されない状況で推移いたしました。2024/06/27 14:18
このような経済環境のもと、当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、売上高は、当社単体において前連結会計年度に大型案件の受渡しがあったことの反動から、前期比7.0%減の867億85百万円となりました。利益面では、当社単体の事業拡大に伴う体制拡充等による先行した販管費の増加があったものの、国内外の連結子会社での顕著な増益があったことを主因として、営業利益が前期比20.3%増の55億80百万円となりました。一方、前連結会計年度において持分法適用会社化に繋がる株式取得に伴う負ののれんの計上や当連結会計年度以上の政策保有株式の縮減に伴う売却益の計上があったことの反動から、経常利益が前期比0.5%減の62億55百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が前期比10.2%減の44億89百万円となりました。
(2) セグメント別の状況 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/06/27 14:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2024/06/27 14:18
(6) のれんの償却方法および償却期間
5年間の定額法により償却を行っております。