その他有価証券評価差額金
連結
- 2023年3月31日
- 31億4000万
- 2024年3月31日 +107.29%
- 65億900万
個別
- 2023年3月31日
- 31億300万
- 2024年3月31日 +105.9%
- 63億8900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※6 その他の包括利益に係る組替調整額および税効果額2024/06/27 14:18
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 1,119 百万円 4,877 百万円 税効果額 142 〃 1,455 〃 その他有価証券評価差額金 323 百万円 3,291 百万円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/27 14:18
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 1,381 百万円 2,834 百万円 在外子会社留保利益 177 〃 211 〃
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、利益剰余金が31億78百万円増加したこと等によるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当13億88百万円による減少と、親会社株主に帰属する当期純利益44億89百万円を計上したこと等によるものであります。2024/06/27 14:18
その他の包括利益累計額の増加は、その他有価証券評価差額金が33億69百万円、為替換算調整勘定が6億78百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の43.7%から35.7%となりました。