営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 20億5100万
- 2024年9月30日 +42.42%
- 29億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 15:08
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,051
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/12 15:08
(単位:百万円) 固定資産の調整額 0 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 2,921 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の高まりなどにより景気は緩やかな回復の動きが見られる一方で、資源・原材料価格の高騰や消費者物価の上昇、地政学的リスクの高まり、各国の金融引き締めに伴う経済への影響懸念など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/11/12 15:08
このような経済環境のもと、当中間連結会計期間における当社グループの業績につきましては、エネルギー事業における好調な業績推移や、プロダクト事業における連結子会社各社の堅調な業績推移が牽引し、売上高は前年同期比11.2%増の445億14百万円、営業利益は前年同期比42.4%増の29億21百万円となりました。また政策保有株式の売却による特別利益を計上したことから、経常利益は90.2%増の42億66百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比243.1%増の50億27百万円と何れも大幅増となりました。
各セグメントの状況は、以下のとおりであります。