新株予約権
連結
- 2024年3月31日
- 2億5000万
- 2024年9月30日 -10%
- 2億2500万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ② 【その他の新株予約権等の状況】2024/11/12 15:08
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ110億89百万円(14.7%)減少し、642億72百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が51億13百万円増加した一方で、前受金が157億15百万円減少したこと等によるものであります。2024/11/12 15:08
当中間連結会計期間末の純資産の合計は、前連結会計年度末に比べ27億15百万円(6.3%)増加し、458億96百万円となりました。これは、その他の包括利益累計額が10億42百万円、新株予約権が24百万円減少した一方で、株主資本が37億6百万円、非支配株主持分が75百万円増加したことによるものであります。
株主資本の増加は、自己株式が2億31百万円増加した一方で、利益剰余金が39億38百万円増加したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当10億86百万円の減少があった一方で、親会社株主に帰属する中間純利益50億27百万円の計上があったこと等によるものであります。 - #3 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2024/11/12 15:08
該当事項はありません。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/12 15:08
(注) 1株当たり中間純利益の算定において、「役員向け株式交付信託」の信託財産として日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が保有する当社株式を自己株式として処理していることから、期中平均株式数は当該株式を控除対象の自己株式に含めて算出しております。(当中間連結会計期間13千株)前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 普通株式増加数(千株) 50 98 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 第3回新株予約権(新株予約権の数516個)2018年6月26日取締役会決議1.新株予約権の行使期間自 2018年7月14日至 2048年7月13日2.新株予約権の目的となる株式の種類普通株式3.新株予約権の目的となる株式の数10,320株 ―