有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 株主資本の増加は、自己株式が2億31百万円増加した一方で、利益剰余金が39億38百万円増加したことによるものであります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当10億86百万円の減少があった一方で、親会社株主に帰属する中間純利益50億27百万円の計上があったこと等によるものであります。2024/11/12 15:08
その他の包括利益累計額の減少は、為替換算調整勘定が8億7百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が18億16百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の35.7%から40.8%となりました。