のれん
連結
- 2025年3月31日
- 6300万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 114億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/05 14:13
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。2026/06/05 14:13
4 エネルギー事業における持分法による投資利益には、日本フェンオール株式会社の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額955百万円が含まれております。 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額2026/06/05 14:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 524 〃 477 〃 のれん償却費 105 〃 116 〃 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 73百万円2026/06/05 14:13
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2026/06/05 14:13 - #6 役員報酬(連結)
- [変更後の賞与計算式]2026/06/05 14:13
賞与については、グループ企業としての収益拡大を意識した経営を行うため、連結経常利益(負ののれんを除く)に対して、連結経常利益達成率および前年度期末の株価終値に対する株主総利回り(TSR)を用いたマトリクス表に定める係数を乗じて賞与支給総額を算出し、その賞与支給総額から対象となる取締役(監査等委員である取締役を除く。)の員数および役職別係数を用いて算出します。
・監査等委員である取締役 - #7 持分法による投資利益に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/05 14:13
日本フェンオール株式会社の株式を追加取得し、当社の持分法適用関連会社としたことに伴って発生した負ののれん相当額955百万円を持分法による投資利益に計上しております。 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった旭サナック株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/05 14:13
流動資産 8,668百万円 固定負債 △4,811百万円 のれん 11,517百万円 株式の取得価額 18,816百万円 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/05 14:13
(注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 棚卸資産評価損 135 〃 136 〃 税務上ののれん 15 〃 - 〃 ゴルフ会員権評価損 60 〃 61 〃
- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「エネルギー事業」2026/06/05 14:13
西日本各地の火力発電所および原子力発電所向け定期修繕工事や、九州地区の火力発電所新設工事等の受渡しが順調に進んだことから、売上高は前年同期比9.5%増の384億92百万円となりました。一方、セグメント利益は持分法適用関連会社化により負ののれんを計上した前期から11.9%減の40億11百万円となりました。なお、負ののれんを控除してセグメント利益を比較した場合、前年同期35億97百万円に対し11.5%増となりました。
「産業機械事業」 - #11 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/05 14:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を売上高に計上する方法によっております。2026/06/05 14:13
(6) のれんの償却方法および償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。