- 8061
- 2026/08/27
- 時価
- 1162億円
- PER 予
- 13.37倍
- 2010年以降
- 赤字-26.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 0.42-1.94倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 15.78%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 236億9900万
- 2026年3月31日 +101.51%
- 477億5700万
個別
- 2025年3月31日
- 192億7600万
- 2026年3月31日 +135.73%
- 454億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額31百万円には、セグメント間取引消去69百万円、棚卸資産の調整額△37百万円、貸倒引当金の調整額△1百万円、固定資産の調整額0百万円が含まれております。2026/06/05 14:13
2 セグメント資産の調整額17,244百万円には、セグメント間取引消去△3,430百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産20,956百万円、棚卸資産の調整額△279百万円、その他の調整額△0百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額1百万円には、セグメント間取引消去65百万円、棚卸資産の調整額△57百万円、貸倒引当金の調整額0百万円、固定資産の調整額△7百万円が含まれております。2026/06/05 14:13
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6)企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/05 14:13
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 8,668百万円 固定資産 7,156百万円 資産合計 15,825百万円
売上高 9,647百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/05 14:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/06/05 14:13
- #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2026/06/05 14:13
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,771 百万円 10,805 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/05 14:13
(単位:百万円) - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった旭サナック株式会社の連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/05 14:13
流動資産 8,668百万円 固定資産 7,156百万円 流動負債 △3,715百万円 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2026/06/05 14:13
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 674 百万円 729 百万円 固定負債-繰延税金負債 1,447 〃 2,593 〃
前連結会計年度の注記において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「前受収益」は重要性が増したため、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み換えを行っております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態2026/06/05 14:13
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ679億87百万円(52.5%)増加し、1,975億20百万円となりました。これは、流動資産が439億29百万円、固定資産が240億57百万円増加したことによるものであります。流動資産の増加は、商品及び製品が23億70百万円減少した一方で、前渡金が321億21百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が83億71百万円、現金及び預金が29億7百万円、仕掛品が21億51百万円増加したこと等によるものであります。また、固定資産の増加は、のれんが114億1百万円、投資有価証券が48億13百万円、土地が39億5百万円、建物及び構築物が23億48百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ608億70百万円(74.4%)増加し、1,427億36百万円となりました。これは、前受金が335億47百万円、長期借入金が195億56百万円、1年内返済予定の長期借入金が36億円、繰延税金負債が11億45百万円増加したこと等によるものであります。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2 時価の算定方法2026/06/05 14:13
主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額であります。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)2026/06/05 14:13
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)