営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 119億5900万
- 2017年12月31日 -47.14%
- 63億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△47百万円には、セグメント間取引消去98百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△757百万円、その他調整額611百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。2018/02/09 15:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機器等のリース、割賦・リースの保証・集金代行の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△579百万円には、セグメント間取引消去81百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,261百万円、その他調整額600百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない純粋持株会社である当社の子会社統括事業及び株式管理事業等に係る費用であり、その他調整額は報告セグメントに帰属しない当社の受取ロイヤリティ等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなか、当社グループにおきましては、お客さまの視点に立った付加価値の高いサービスの提供に努めるとともに、人材育成や働き方改革にもグループを挙げて取り組んでまいりました。設備投資におきましては、店舗の老朽化対応や耐震補強などのほか、地域のニーズやその変化に対応してリロケーション、リニューアル等を実施し、販売面におきましても、新型車のC-HRやルーミー、タンクに加え、人気のミニバンやSUV、HV等の販売を促進いたしました。2018/02/09 15:12
これらの結果、新型車が販売に貢献したものの、前期好調であったプリウスの反動減に加え、これまで牽引してきたミニバンやSUV、HVモデル等の需要が一巡して減販となった影響が大きく、当社グループの新車販売台数(含軽)は、67,701台(同2.1%減)と減販となり、当社グループの連結業績は、売上高は287,483百万円(同2.4%減)、利益面でも、割賦販売未実現利益及び手数料収入を含めた売上総利益が58,411百万円(同6.0%減)、営業利益が6,321百万円(同47.1%減)、経常利益が8,698百万円(同39.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5,938百万円(同37.4%減)と減収・減益となりました。
報告セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。