- 9274
- 2026/08/28
- 時価
- 743億円
- PER 予
- 13.78倍
- 2019年以降
- 1.3-21.07倍
(2019-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2019年以降
- 0.3-1.12倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 5.55%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 18億9000万
- 2019年12月31日 -27.83%
- 13億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,985百万円は、セグメント間取引消去7百万円及び全社費用△1,992百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない本社の管理部門における一般管理費であります。2020/02/14 15:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内紙パルプ業界におきましては、紙では、消費増税の反動による個人消費の低迷や電子媒体へのシフトが継続していることによって雑誌・チラシ・カタログなどが低迷し、数量は減少しました。板紙においても、米中貿易摩擦の影響やインバウンド需要の縮小により数量は減少しました。2020/02/14 15:13
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,864億43百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は13億64百万円(前年同期比27.8%減)、経常利益は15億85百万円(前年同期比23.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億67百万円(前年同期比40.0%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の業績をセグメント別にみると次のとおりです。