売上高
連結
- 2014年3月31日
- 1億6100万
- 2015年3月31日 -11.8%
- 1億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- エレクトロニクス事業…メモリ、マイコン、ASIC、パワーデバイス、光関連素子、一般電子部品、機構部品、素材、金属加工品、樹脂加工品2015/06/26 15:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
PT.RYOSHO TECHNO INDONESIA、RYOSHO TECHNO PHILIPPINES INC.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 15:16 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/06/26 15:16
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 25,189 エレクトロニクス - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 15:16 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 海外売上高の合計は66,342百万円で、連結売上高に占める海外売上高の割合は27.9%であります。2015/06/26 15:16 - #6 業績等の概要
- FA・環境システム関連の子会社では、国内は太陽光を中心とした電気工事が伸び悩みましたが、冷熱品の保守・サービス案件が堅調に推移し、また海外でのFAシステムも堅調で、大幅な増収となりました。2015/06/26 15:16
以上のことから、FA・環境システムの連結売上高は、734億65百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は17億28百万円(前年同期比17.0%減)となりました。
② エレクトロニクス - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 減益の主な要因は、特定の仕入先との間で仕入価格決定方式において、約定の解釈に関し見解の相違があり、その合意のために支払った16億88百万円によるものです。2015/06/26 15:16
② 売上高
当連結会計年度の売上高は、2,378億77百万円(前年同期比5.8%増)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ァイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
② 完成工事高及び完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)
その他の工事
工事完成基準2015/06/26 15:16 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 15:16
前事業年度(第74期)(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(第75期)(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 36,343 百万円 38,727 百万円 仕入高 35,491 39,409