売上高
連結
- 2019年3月31日
- 465億9400万
- 2020年3月31日 -11.02%
- 414億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- エレクトロニクス事業…メモリ、マイコン、パワーデバイス、素材、素形材2020/06/25 13:43
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
双和テクニカル㈱、RYOSHO TECHNO PHILIPPINES INC.、RYOSHO TECHNO INDIA PRIVATE LIMITED、RYOSHO MEXICO, S.A. de C.V.、RYOSHO ENGINEERING (THAILAND) CO.,LTD.、RYOSHO VIETNAM CO.,LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/25 13:43 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/25 13:43
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 パナソニック株式会社 30,466 エレクトロニクス - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/25 13:43 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2 海外売上高の合計は42,645百万円で、連結売上高に占める海外売上高の割合は18.5%であります。2020/06/25 13:43 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1「業務執行者」とは、会社法施行規則第2条第3項第6号に規定する業務執行者をいう。2020/06/25 13:43
※2「当社グループを主要な取引先とする者」とは、当社グループに対して商品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ。)であって、直近事業年度における取引額が、当該取引先グループの年間連結売上高の2%を超える者をいう。
※3「当社グループの主要な取引先」とは、当社グループが商品又はサービスを提供している取引先グループであって、直近事業年度における取引額が、当社グループの年間連結売上高の2%を超える者をいう。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の戦略テーマ、注力推進分野及び最終年度である2024年度の業績目標値などは次のとおりです。2020/06/25 13:43
なお、次期の業績の見通しにつきましては、収益力確保に向けた事業活動の加速や経費削減などに引き続き取り組んでまいりますが、業績回復は下期にずれ込むと想定しており、連結売上高2,090億円、営業利益31億円、経常利益31億円、親会社株主に帰属する当期純利益22億円を見込んでおります。また、新型コロナウイルス感染症の経済に対する影響が今後さらに拡大し、長期化した場合には、業績の見通しは変動する可能性があります。



- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通期の業績の見通しとして公表した経営目標値とその達成状況は、次のとおりです。2020/06/25 13:43
(2)生産、受注及び販売の状況経営目標値(百万円) 当連結会計年度実績(百万円) 達成率(%) 売上高 233,600 230,087 98.5 営業利益 5,300 5,559 104.9
①仕入実績 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/25 13:43
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/25 13:43
前事業年度(第79期)(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(第80期)(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 37,495 百万円 32,048 百万円 仕入高 41,262 38,186