- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外もの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却方法2022/06/23 15:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債の部は、支払手形及び買掛金が64億11百万円、電子記録債務が21億51百万円増加したこと等により、負債合計は前連結会計年度末比105億94百万円増加し、662億4百万円となりました。
純資産の部は、親会社株主に帰属する当期純利益を50億4百万円、配当金12億18百万円計上したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末比48億46百万円増加し、747億66百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末比2.7ポイント減少し、52.9%となりました。
2022/06/23 15:04- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2022/06/23 15:04- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
2022/06/23 15:04- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの・・・・・・時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は
移動平均法により算定)
2022/06/23 15:04- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
外国債券は市場での取引頻度が低く活発な市場における相場価格とは認められないため、レベル2の時価に分類しております。
転換社債型新株予約権付社債は純資産に基づく評価モデル等の評価技法により算定しており、レベル3の時価に分類しております。
デリバティブ取引
2022/06/23 15:04- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2021年3月31日) | 当連結会計年度末(2022年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (百万円) | 69,919 | 74,766 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (百万円) | 160 | 178 |
| (うち新株予約権) | (百万円) | (160) | (178) |
2022/06/23 15:04