無形固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 354億5700万
- 2014年2月28日 -3.33%
- 342億7600万
個別
- 2013年2月28日
- 5億6500万
- 2014年2月28日 +19.47%
- 6億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額87,187百万円には、のれんの未償却残高32,769百万円およびセグメント間取引消去△139,930百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産194,348百万円が含まれています。全社資産は主に純粋持株会社である当社における資産です。2014/05/28 15:24
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りです。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,501百万円には、のれんの償却額△3,313百万円およびセグメント間取引消去3,983百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,172百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
(2)セグメント資産の調整額101,752百万円には、のれんの未償却残高29,740百万円およびセグメント間取引消去△130,058百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産202,070百万円が含まれています。全社資産は主に純粋持株会社である当社における資産です。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用(什器)が含まれています。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しています。2014/05/28 15:24 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/05/28 15:24 - #4 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。2014/05/28 15:24
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) その他の有形固定資産 24百万円 21百万円 その他の無形固定資産 2百万円 1百万円 計 122百万円 1,556百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産については、総額が資産総額の1%以下であるので、当期首残高、当期増加額及び当期減少額の記載を省略しています。2014/05/28 15:24
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の 資産について減損損失を計上しました。2014/05/28 15:24
当社グループは基本的にブランド別にグルーピングを決定しています。なお、賃貸用資産や遊休資産については個別の物件毎にグルーピングしています。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都他 事業用資産 建物及び構築物 78 その他の無形固定資産 0 その他 135
帳簿価格に比し著しく時価が下落した賃貸資産及び遊休資産、また営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(214百万円)として特別損失に計上しました。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/05/28 15:24