純資産
連結
- 2012年2月29日
- 1573億200万
- 2013年2月28日 +5.13%
- 1653億7200万
- 2014年2月28日 +5.84%
- 1750億2800万
個別
- 2012年2月29日
- 1503億2900万
- 2013年2月28日 +1.6%
- 1527億2900万
- 2014年2月28日 +5.36%
- 1609億1800万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2014/05/28 15:24
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/28 15:24
決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しています(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「その他、減価償却累計額、その他(純額)」に表示していた30,797百万円、△19,678百万円、11,119百万円は、「リース資産、減価償却累計額、リース資産(純額)」2,359百万円、△1,063百万円、1,296百万円、「その他、減価償却累計額、その他(純額)」28,438百万円、△18,615百万円、9,823百万円として組替えています。2014/05/28 15:24
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債および純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示していた11,916百万円は、「リース債務」1,059百万円、「その他」10,856百万円として組替えています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2014/05/28 15:24
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ96億56百万円増加し、1,750億28百万円となりました。株主資本は、利益剰余金等の増加により9億36百万円増加しました。その他の包括利益累計額は、保有株式の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加および為替換算調整勘定等の増加により84億39百万円増加しました。
(3) 経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/05/28 15:24
項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 152,729 160,918 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) うち新株予約権(百万円) 724 823 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2014/05/28 15:24
項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 165,372 175,028 純資産の部の合計額から控除する金額 (百万円) 1,651 1,932 (うち新株予約権(百万円)) (724) (823)