当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 45億300万
- 2014年2月28日 +3.44%
- 46億5800万
個別
- 2013年2月28日
- 11億6200万
- 2014年2月28日 +625.13%
- 84億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しています。2014/05/28 15:24
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社および国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しています。2014/05/28 15:24
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。 - #3 業績等の概要
- 海外事業につきましては、欧州事業会社の再編を進め、「オンワードラグジュアリーグループ」として、イタリアのジボ・コーとジルサンダーの両グループの統合を実施しました。アジア地区では、既存事業の収益確保とアセアン地域への新規開拓を進めました。北米地区では、今後の事業拡大のため企画部門の充実やブランド開発を実施しました。2014/05/28 15:24
以上の結果、連結売上高は2,790億73百万円(前年同期比8.0%増)、連結営業利益は94億22百万円(前年同期比15.8%減)、連結経常利益は122億11百万円(前年同期比8.9%減)、連結当期純利益は46億58百万円(前年同期比3.5%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の増加に伴い、販売費及び一般管理費が増加しましたが、売上高に対する販売費及び一般管理費の比率は43.9%から43.2%に低下しました。しかしながら、売上高総利益率の低下により営業利益率は4.3%から3.4%になり、営業利益は前連結会計年度末に比べ17億70百万円減少し94億22百万円となりました。また、経常利益につきましては、11億93百万円減少し122億11百万円となりました。2014/05/28 15:24
④税金等調整前当期純利益および当期純利益
特別利益は、投資有価証券売却益が主な要因で11億29百万円となり、特別損失は固定資産処分損および企業年金基金解散損失が主な要因で38億66百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度末に比べ17億25百万円増加し、94億74百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 算定上の基礎2014/05/28 15:24
1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益 当期純利益(百万円) 1,162 8,426 普通株主に帰属しない金額の内訳(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 1,162 8,426 普通株式の期中平均株式数(千株) 156,835 156,903 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた当期純利益調整額の内訳(百万円) ― ― 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 当期純利益調整額(百万円) ― ― 潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に用いられた普通株式増加数の内訳 ストックオプション 1,390 1,580 普通株式増加数(千株) 1,390 1,580 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ― - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 算定上の基礎2014/05/28 15:24
1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 4,503 4,658 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(百万円) 4,503 4,658 普通株式の期中平均株式数(千株) 156,835 156,903 (うち新株予約権(千株)) (1,390) (1,580) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 ― ―