建物
個別
- 2015年2月28日
- 57億
- 2016年2月29日 -6.07%
- 53億5400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2016/05/27 10:42
主として、物流施設(「建物及び構築物」)です。
②リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しています。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法を採用しています。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しています。2016/05/27 10:42 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。2016/05/27 10:42
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 152百万円 274百万円 土地 25百万円 ―百万円 - #4 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内訳2016/05/27 10:42
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 ―百万円 133百万円 土地 ―百万円 151百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2016/05/27 10:42
当社グループは基本的にブランド別にグルーピングを決定しています。なお、賃貸用資産や遊休資産については個別の物件毎にグルーピングしています。場所 用途 種類 金額(百万円) 東京都他 事業用資産 建物及び構築物 739 その他 120
帳簿価格に比し著しく時価が下落した賃貸資産及び遊休資産、また営業活動から生じる損益が継続してマイナスである事業用資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(859百万円)として特別損失に計上しました。また、連結子会社の株式会社バーズ・アソシエーションについて、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能性を検討した結果、のれんの未償却残高について、減損損失(800百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法、海外連結子会社は、定額法を採用しています。ただし、当社および国内連結子会社は、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しています。なお、主な耐用年数は、以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
その他 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。ただし、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。
③ 長期前払費用
定額法を採用しています。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しています。2016/05/27 10:42