- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 47億4400万
- 2018年2月28日 +13.11%
- 53億6600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような経営環境のなか、当社グループは当連結会計年度を2年目とする中期経営計画の実行に取り組んでおり、基幹ブランドの商品価値向上や顧客サービスの拡充により、安定的な収益の拡大をはかるとともに、Eコマースなどの高い収益性と成長が見込める事業を強化するなど、事業の選択と集中を引き続き推進しました。2018/05/25 12:18
以上の結果、連結売上高は2,430億75百万円(前年同期比0.7%減)、連結営業利益は51億67百万円(前年同期比22.9%増)、連結経常利益は59億28百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は53億66百万円(前年同期比13.1%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高に対する販管費及び一般管理費の比率が44.5%から44.6%に上昇しましたが、売上高総利益率の上昇により、営業利益は前連結会計年度に比べ9億63百万円増加し、51億67百万円となりました。また、経常利益については、3億51百万円増加し、59億28百万円となりました。2018/05/25 12:18
④税金等調整前当期純利益および親会社株主に帰属する当期純利益
特別利益は、投資有価証券売却益および固定資産売却益が主な要因で62億10百万円となり、特別損失は減損損失および事業構造改革費用が主な要因で21億9百万円となりました。税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ9億50百万円減少し、100億29百万円となりました。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。2018/05/25 12:18
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(自 2016年3月1日至 2017年2月28日) 当連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 4,744 5,366 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -