当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年8月31日
- 18億8800万
- 2019年8月31日
- -239億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は上記の経営環境の変化に対応すべく、グローバル事業構造改革として、欧米、アジア、国内の各マーケットで、不採算事業からの撤退や事業規模の縮小、不採算店舗の廃止を実施することといたしました。そして、グローバル事業構造改革と並行した成長戦略として、デジタル、カスタマイズ、ライフスタイル等の成長分野への集中投資を一段と加速させてまいります。2019/10/11 15:02
以上の結果、連結売上高は1,184億66百万円(前年同期比4.0%増)、連結営業損失は8億61百万円(前年同四半期は営業利益6億6百万円)、連結経常損失は8億17百万円(前年同四半期は経常利益13億42百万円)、上記グローバル事業構造改革の実施に伴う一時的な営業費用および減損損失・事業整理損の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は244億32百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億79百万円)となりました。
また、当社グループでは、新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、異なる会計基準に対しての比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。なお、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは37億82百万円(前年同期比23.8%減)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/10/11 15:02
1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)当第2四半期連結累計期間において、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2018年3月1日至 2018年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 10円47銭 △178円93銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) 1,479 △24,432 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) 1,479 △24,432 普通株式の期中平均株式数(千株) 141,348 136,550 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 10円38銭 - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 1,242 - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -