利益剰余金
連結
- 2019年2月28日
- 1071億3900万
- 2020年2月29日 -56.75%
- 463億3800万
個別
- 2019年2月28日
- 903億7100万
- 2020年2月29日 -46.99%
- 479億700万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
株式会社ビエン
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2020/05/29 13:37 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社および関連会社のうち主要な会社の名称
株式会社ビエン
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は、連結純損益および連結利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性がないため、持分法の適用の範囲から除外しています。2020/05/29 13:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- c.純資産2020/05/29 13:37
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ681億73百万円減少し、940億36百万円となりました。株主資本は、利益剰余金の減少、自己株式の取得等により624億5百万円減少しました。その他の包括利益累計額は、保有株式の時価低下に伴うその他有価証券評価差額金の減少および為替換算調整勘定の減少等により60億97百万円減少しました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2020/05/29 13:37
非連結子会社は、小規模であり合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。
2 持分法の適用に関する事項