当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2019年8月31日
- -239億7800万
- 2020年8月31日
- -149億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこのような厳しい経営環境に対応すべく、直営オンラインストア「オンワード・クローゼット」のテレビCMを放映するなどの広告宣伝を実施し、成長販路であるEコマースの更なる拡大を図りました。一方で、展開ブランドの集約、不採算店舗の撤退を進め、仕入の抑制や固定費の削減に努めてきました。2020/10/14 15:00
以上の結果、連結売上高は805億85百万円(前年同期比32.0%減)、連結営業損失は114億87百万円(前年同四半期は営業損失8億61百万円)、連結経常損失は114億54百万円(前年同四半期は経常損失8億17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は151億88百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失244億32百万円)となりました。
また、当社グループでは新規事業の創出やM&A等を活用した事業基盤の強化・拡大による成長を加速していく中で、会計基準の差異にとらわれることなく企業比較を容易にすることを目的とし、EBITDA(営業利益+減価償却費およびのれん償却費)を経営指標としています。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/14 15:00
1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎ならびに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額および算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失で項目 前第2四半期連結累計期間(自 2019年3月1日至 2019年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 136,550 135,297 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 - - (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -