- 8016
- 2026/09/07
- 時価
- 1014億円
- PER 予
- 8.68倍
- 2010年以降
- 赤字-58.02倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.62%
- ROE 予
- 11.86%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 11億4700万
- 2022年5月31日 +74.8%
- 20億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。2022/07/14 15:00
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2022/07/14 15:00
- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4. 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2022/07/14 15:00
売上高 -百万円 営業利益 -百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染者数が抑制され始め、行動制限の緩和により消費活動が徐々に正常化に向かう一方、外国為替相場での急激な円安進行やロシア・ウクライナ情勢に起因する資源価格の高騰など、景気の先行きは不透明な状況にあります。2022/07/14 15:00
このような状況の中、当社グループはデジタル技術を活用した新しい手法を通じ、お客さまとの価値共創を目指す「お客さまコミュニケーション改革」を推進しています。また、アパレル関連事業の重点施策であるリアル店舗とEコマースの融合を着実に推進し、「クリック&トライ」サービスを導入したOMO(Online Merges with Offline)型店舗数を順次拡大することにより、アパレル関連事業全体の売上高回復に大きく貢献しました。また、値引販売の抑制や在庫一元管理の徹底等により、当第1四半期連結累計期間の売上総利益率が大幅に改善し、営業利益が前年の実績を大きく上回りました。
以上の結果、連結売上高は445億51百万円(前年同期比3.2%減)、連結営業利益は20億5百万円(前年同期比74.8%増)、連結経常利益は26億38百万円(前年同期比33.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億23百万円(前年同期比11.5%減)となりました。