臨時報告書
- 【提出】
- 2016/04/14 13:58
- 【資料】
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提出理由
当社および連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
平成28年4月8日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①連結決算
連結子会社のオンワードラグジュアリーグループS.P.A.(伊国フィレンツェ)について、現在の事業環境を踏まえて事業計画の見直しをおこなった結果、当該のれんについて減損処理をおこないました。
②個別決算
上記の減損により、当社が保有している上記オンワードラグジュアリーグループS.P.A.株式について、関係会社株式評価損を計上しました。
(3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額
①連結決算
平成28年2月期において、減損損失10,860百万円を特別損失として計上します。
②個別決算
平成28年2月期において、関係会社株式評価損21,460百万円を特別損失として計上します。
平成28年4月8日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
①連結決算
連結子会社のオンワードラグジュアリーグループS.P.A.(伊国フィレンツェ)について、現在の事業環境を踏まえて事業計画の見直しをおこなった結果、当該のれんについて減損処理をおこないました。
②個別決算
上記の減損により、当社が保有している上記オンワードラグジュアリーグループS.P.A.株式について、関係会社株式評価損を計上しました。
(3)当該事象の損益および連結損益に与える影響額
①連結決算
平成28年2月期において、減損損失10,860百万円を特別損失として計上します。
②個別決算
平成28年2月期において、関係会社株式評価損21,460百万円を特別損失として計上します。