四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(セグメント情報等)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△4百万円には、のれんの償却額△199百万円およびセグメント間取引消去1,196百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,001百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
(注)1. セグメント利益の調整額△40百万円には、のれんの償却額△193百万円およびセグメント間取引消去915百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△762百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「アパレル関連事業」の売上高が2,155百万円増加、セグメント利益が54百万円減少し、「ライフスタイル関連事業」の売上高が74百万円減少、セグメント利益が1百万円減少しています。
また、(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より従来「営業外収益」に計上していた「受取地代家賃」について、「売上高」に含めて計上することとともに、「販売費及び一般管理費」に含まれていた「減価償却費」および「営業外費用」に表示していた「賃貸費用」を「売上原価」に組替えています。前第1四半期連結会計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「アパレル関連事業」のセグメント利益が9百万円増加し、「ライフスタイル関連事業」の売上高が387百万円、セグメント利益が252百万円増加しています。
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| アパレル関連事業 | ライフ スタイル 関連事業 | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| (国内) | (海外) | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 23,179 | 10,713 | 33,892 | 8,760 | 42,653 | - | 42,653 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 303 | 443 | 747 | 493 | 1,240 | △1,240 | - |
| 計 | 23,482 | 11,156 | 34,639 | 9,253 | 43,893 | △1,240 | 42,653 |
| セグメント利益又は損失(△) | △1,690 | △527 | △2,218 | 371 | △1,846 | △4 | △1,851 |
(注)1. セグメント利益又は損失(△)の調整額△4百万円には、のれんの償却額△199百万円およびセグメント間取引消去1,196百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,001百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年3月1日 至 2021年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
| アパレル関連事業 | ライフ スタイル 関連事業 | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | |||
| (国内) | (海外) | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| (1) 外部顧客への売上高 | 28,926 | 7,878 | 36,804 | 9,218 | 46,022 | - | 46,022 |
| (2) セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 202 | 351 | 554 | 343 | 897 | △897 | - |
| 計 | 29,129 | 8,229 | 37,358 | 9,561 | 46,920 | △897 | 46,022 |
| セグメント利益 | 495 | 219 | 715 | 472 | 1,187 | △40 | 1,147 |
(注)1. セグメント利益の調整額△40百万円には、のれんの償却額△193百万円およびセグメント間取引消去915百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△762百万円が含まれています。全社費用は主にセグメントに帰属しない一般管理費です。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な発生および変動はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「アパレル関連事業」の売上高が2,155百万円増加、セグメント利益が54百万円減少し、「ライフスタイル関連事業」の売上高が74百万円減少、セグメント利益が1百万円減少しています。
また、(追加情報)(表示方法の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間より従来「営業外収益」に計上していた「受取地代家賃」について、「売上高」に含めて計上することとともに、「販売費及び一般管理費」に含まれていた「減価償却費」および「営業外費用」に表示していた「賃貸費用」を「売上原価」に組替えています。前第1四半期連結会計期間のセグメント情報についても組替え後の数値を記載しています。当該変更により、組替え前に比べて「アパレル関連事業」のセグメント利益が9百万円増加し、「ライフスタイル関連事業」の売上高が387百万円、セグメント利益が252百万円増加しています。