8075 神鋼商事

8075
2026/09/04
時価
829億円
PER 予
8.68倍
2010年以降
2.61-15.45倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.24-0.89倍
(2010-2026年)
配当 予
4.42%
ROE 予
9.29%
ROA 予
2.34%
資料
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神鋼商事(8075)の売上高 - 非鉄金属の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
444億6900万
2013年9月30日 +94.91%
866億7600万
2013年12月31日 +53.79%
1332億9900万
2014年6月30日 -62.96%
493億6900万
2014年9月30日 +102.13%
997億9200万
2014年12月31日 +56.03%
1557億1000万
2015年6月30日 -63.36%
570億5100万
2015年9月30日 +92.83%
1100億1200万
2015年12月31日 +46.72%
1614億800万
2016年3月31日 +28.83%
2079億4800万
2016年6月30日 -76.92%
479億9600万
2016年9月30日 +98.34%
951億9300万
2016年12月31日 +52.46%
1451億3600万
2017年3月31日 +37.84%
2000億6100万
2017年6月30日 -70.4%
592億2700万
2017年9月30日 +99.07%
1179億200万
2017年12月31日 +53.05%
1804億4900万
2018年3月31日 +34.47%
2426億5600万
2018年6月30日 -73.38%
646億100万
2018年9月30日 +91.03%
1234億600万
2018年12月31日 +49.16%
1840億7500万
2019年3月31日 +31.75%
2425億1900万
2019年6月30日 -77.13%
554億5400万
2019年9月30日 +88.99%
1048億100万
2019年12月31日 +49.09%
1562億4400万
2020年3月31日 +31.11%
2048億5300万
2020年6月30日 -79.68%
416億2900万
2020年9月30日 +91.84%
798億6100万
2020年12月31日 +60.37%
1280億7400万
2021年3月31日 +44.88%
1855億5600万
2021年6月30日 -76.27%
440億3200万
2021年9月30日 +84.28%
811億4000万
2021年12月31日 +56.15%
1267億100万
2022年3月31日 +33.03%
1685億4600万
2022年6月30日 -70.75%
492億9400万
2022年9月30日 +89.47%
933億9600万
2022年12月31日 +54.31%
1441億1800万
2023年3月31日 +34.94%
1944億8000万
2023年6月30日 -78.51%
417億8500万
2023年9月30日 +96.99%
823億1200万
2023年12月31日 +56.16%
1285億3500万
2024年3月31日 +33.7%
1718億4700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鉄鋼」は、特殊鋼、鋼板を中心に、棒鋼、鋳鍛鋼、チタン、ステンレス製品、鉄粉などを国内及び海外へ販売しております。「アルミ・銅」は、主に自動車、空調向けのアルミ・銅製品の国内及び海外への販売、並びに非鉄原料の国内及び海外からの調達、販売を行っております。「原料」は、主に㈱神戸製鋼所へ石炭、合金鉄、鉄鉱石などを国内及び海外から調達し、販売しております。「機械」は、主に産業機械、化学機械、電子関連機材などの国内及び海外への販売を行っております。「溶接」は、主に溶接材料、生産材料、溶接関連機器などを国内及び海外へ販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/19 11:49
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/19 11:49
#3 事業等のリスク
(2)特定取引先への集中
当社は㈱神戸製鋼所の関連会社であり、当連結会計年度末現在、同社グループは当社の議決権の35.9%(間接所有分を含む。)を所有しております。当連結会計年度において、売上高に占める同社への売上高は7.0%であり、また、仕入高に占める同社からの仕入高は38.6%であります。このため同社の動向が当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(3)金利リスク
2026/06/19 11:49
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 11:49
#5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計616,921607,942
「その他」の区分の売上高(注)607546
セグメント間取引消去△351△347
連結財務諸表の売上高617,177608,142
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
(単位:百万円)
2026/06/19 11:49
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本アメリカ中国その他合計
389,62263,07859,44295,998608,142
2026/06/19 11:49
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
我が国経済におきましては、雇用・所得環境の改善の動きが見られたものの、物価上昇や慢性的な人手不足の影響を受け、建設分野や産業機械分野を中心に設備投資の一部に慎重な動きが見られるなど、国内需要は総じて力強さを欠く状況で推移いたしました。また、自動車分野においては、一部日系自動車メーカーにおいて国内生産の調整局面が見られたものの、下期にかけて生産台数は持ち直しの動きを示しました。
このような環境下において、当連結会計年度では、2024年5月に公表した「中期経営計画2026」の成長戦略を推進し、売上高は608,142百万円(前連結会計年度比1.5%減)、営業利益は11,577百万円(同12.4%減)、経常利益は11,022百万円(同6.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,286百万円(同3.2%減)となりました。
事業セグメント別の主な営業状況は、以下のとおりであります。
2026/06/19 11:49
#8 関係会社との取引に関する注記
※1.各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高130,329百万円127,693百万円
当期商品仕入高227,760百万円223,039百万円
2026/06/19 11:49
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/19 11:49

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