経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -100万
- 2019年6月30日 -400%
- -500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2019/08/09 10:37
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/08/09 10:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年6月30日)における世界経済は、米国経済を中心として緩やかに回復している一方、世界的な通商問題・中国経済の減速・金融資本市場の変動によるリスクが高まりました。わが国経済は、輸出や生産の弱さが続いているものの、安定した雇用・所得環境、設備投資に増加傾向が見られるなど、緩やかな成長が続きました。世界経済の動向や消費増税への懸念もあり、景気の先行きは不透明な状況となっています。2019/08/09 10:37
このような環境の下、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は244,279百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益は2,342百万円(同16.8%増)となりましたが、経常利益は2,223百万円(同9.5%減)となり、特別損失として投資有価証券評価損等を407百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,138百万円(同41.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。