経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億1200万
- 2019年12月31日 +11.82%
- 9億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2020/02/13 10:09
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/13 10:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日~2019年12月31日)における世界経済は、米国経済が堅調に推移したものの、米中貿易摩擦の長期化等による中国及びアセアン諸国をはじめとする各国経済の減速や、英国のEU離脱問題等の影響により、景気の先行きは不透明な状況となっています。わが国経済は、雇用・所得環境に改善がみられ、緩やかに回復していますが、輸出や生産の弱さが続いており、力強さを欠く状況が続いています。2020/02/13 10:09
このような環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は716,327百万円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益は5,873百万円(同8.1%減)、経常利益は5,368百万円(同18.7%減)となりましたが、当社が保有する投資有価証券のうち実質価格が著しく下落したものを特別損失として463百万円計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,122百万円(同23.1%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。