純資産
連結
- 2021年3月31日
- 571億8500万
- 2021年12月31日 +9.96%
- 628億7900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ579百万円増加しております。また、仕掛品は579百万円、その他流動負債は200百万円それぞれ減少し、受取手形、売掛金及び契約資産は378百万円増加しております。2022/02/14 13:41
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。なお、当第1四半期連結会計期間の期首の純資産に反映されるべき累積的影響額はないため、当第1四半期連結会計期間の利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は297,464百万円となり、前連結会計年度末比68,416百万円の増加となりました。これは主に支払手形及び買掛金と預り金の増加によるものです。2022/02/14 13:41
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産は62,879百万円となり、前連結会計年度末比5,693百万円の増加となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純利益の計上と為替相場の円安に伴う為替換算調整勘定の増加によるものです。