経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -2200万
- 2022年6月30日
- 4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。2022/08/10 9:56
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/08/10 9:56 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- わが国経済においても、一部の業種に持ち直しの兆しはみられるものの、中国のゼロコロナ政策の影響によるサプライチェーンの混乱や、新型コロナウイルス感染症においても再拡大の動きとなっており、予断を許さない状況です。2022/08/10 9:56
このような環境の下、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は140,939百万円(前年同四半期比23.7%増)、営業利益は3,437百万円(同65.0%増)、経常利益は4,009百万円(同72.3%増)となりました。特別利益として海外子会社の設備等の売却で固定資産売却益を411百万円計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,105百万円(同72.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。