YUASA(8074)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 22億8700万
- 2009年3月31日 -29.21%
- 16億1900万
- 2010年3月31日
- -51億3300万
- 2011年3月31日
- 32億9300万
- 2012年3月31日 +27.6%
- 42億200万
- 2013年3月31日 +25.56%
- 52億7600万
個別
- 2008年3月31日
- 3億300万
- 2009年3月31日 +395.71%
- 15億200万
- 2010年3月31日
- -43億9800万
- 2011年3月31日
- 31億2700万
- 2012年3月31日 +8.38%
- 33億8900万
- 2013年3月31日 +30.75%
- 44億3100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 《中期経営計画「Growing Together 2023」の最終年度である、2023年3月期を評価対象とする業績連動報酬に係る業績連動係数》2025/06/25 13:19
(注) 中期経営計画「Growing Together 2023」の最終年度である、2023年3月期を評価対象とする業績連動報酬に係る業績連動係数は、業績評価指標の実績値に基づき、0.6となりました。業績評価指標 2023年3月期実績 評価ウエイト 業績連動係数(実績値) 連結経常利益 153億円 1/3 0.7 親会社株主に帰属する当期純利益 100億円 1/3 0.5
《業績評価指標》 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外戦略では、地域戦略の強化に向け、タイ(バンコク市)にショールームを兼ね備えた現地法人の新社屋を2024年11月に竣工し、2025年2月に『日本の文化とタイの文化を「つなぐ」』をテーマとした総合展示会「YUASA Grand Fair in Thailand」を開催しました。さらに、モノづくり現場の省エネに貢献する整電ユニットの海外(10カ国・地域)における総代理店権の獲得や営業拠点(インド2カ所、ベトナム1カ所)の整備など、海外事業拡大に向けた体制を整備しました。2025/06/25 13:19
これらの結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比0.3%増の5,283億87百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は157億61百万円(前連結会計年度比7.0%増)、経常利益は160億10百万円(前連結会計年度比1.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年に退職給付信託返還益を32億55百万円計上したこともあり、前連結会計年度比13.3%減の102億42百万円となりました。
セグメント別の売上高の詳細については、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容」に記載しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 13:19
(注) 算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 4,848円90銭 5,175円40銭 1株当たり当期純利益 561円88銭 487円11銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 559円69銭 485円49銭
(1) 1株当たり純資産額