YUASA(8074)の外部顧客への売上高 - 工業機械の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 394億5400万
- 2014年9月30日 +12.95%
- 445億6200万
- 2015年9月30日 +20.63%
- 537億5400万
- 2016年9月30日 -9.46%
- 486億7000万
- 2017年9月30日 +4.16%
- 506億9500万
- 2018年9月30日 +11.61%
- 565億8200万
- 2019年9月30日 +8.66%
- 614億8400万
- 2020年9月30日 -33.73%
- 407億4400万
- 2021年9月30日 +4.97%
- 427億6700万
- 2022年9月30日 +23.63%
- 528億7400万
- 2023年9月30日 +9.15%
- 577億1400万
- 2024年9月30日 -14.86%
- 491億4000万
- 2025年9月30日 -3.05%
- 476億4000万
有報情報
- #1 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/11/14 13:22
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 永井産業㈱ ※ 工業機械部門 工業機械・工業機器の販売 当社 ユアサネオテック㈱ ※ 湯浅商事(上海)有限公司 ※ - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2023/11/14 13:22
2 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれておりますが、その他の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしておりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、生産現場のカーボンニュートラルに向けた取り組みを推進し、省エネ性能の高いコンプレッサーなどの制御関連機器の拡販や、スマートファクトリーの実現に向けた「ローカル5Gソリューション」など生産現場の自動化・合理化の提案に注力した結果、売上高は386億93百万円(前年同四半期比4.4%増)となりました。2023/11/14 13:22
(工業機械部門)
工業機械部門につきましては、EVを中心とした自動車関連産業や車載半導体など関連機器の設備投資案件は底堅く推移するとともに、エネルギー・航空機関連の商談も増加しました。一方、PC・スマートフォン向け半導体の需要が低迷し、関連産業の設備投資需要は低調に推移しました。海外では、自動化・カーボンニュートラルに向けた需要は増加しましたが、中国市場の経済成長鈍化の影響がみられました。