無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 40億6900万
- 2014年3月31日 +20.28%
- 48億9400万
個別
- 2013年3月31日
- 38億5200万
- 2014年3月31日 +20.74%
- 46億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 14:08
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,179百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益の合計額は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、長期前払費用の増加額を含んでおります。2014/06/27 14:08 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として建設機械部門における貸与資産及び本社における事務機器等であります。2014/06/27 14:08
・無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法の規定による耐用年数によっております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/27 14:08 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは次の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/27 14:08
減損会計の適用に当たって、管理会計上の単位を資産グループの基礎とし、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っております。また、賃貸用不動産及び遊休不動産については、それぞれの個別物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 北海道釧路市等 計7箇所 遊休資産 建物及び土地等 133 その他 その他 その他無形固定資産 12 計 207
賃貸用資産につきましては、収益性の低下により、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。賃貸用資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを0.08%~1.51%で割り引いて算定しております。 - #6 重要な非資金取引の内容(連結)
- 新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産及び負債の額は、次のとおりであります。2014/06/27 14:08
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) リース資産 1,050百万円 502百万円 その他無形固定資産 21 - リース債務 1,074 503