有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※3 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2020/11/06 13:11
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2020年9月30日) 商品 14,339百万円 14,517百万円 仕掛品 1,851 2,868 - #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2020/11/06 13:11
2 セグメント利益の調整額△1,768百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,518百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/06 13:11 - #4 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した2社は持分法適用会社であります。2020/11/06 13:11
(注)1 株式会社サンエイは2020年4月1日付で当社の非連結子会社であった英和住設工業株式会社を吸収合併いたしました。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 他1社 その他 生活関連商品・木材製品の販売 当社 ユアサプライムス㈱ ※ ユアサ木材㈱ ※ ユアサビジネスサポート㈱ ※ ㈱シーエーシーナレッジ ○ connectome.design㈱ ○ 他1社
2 当社は2020年4月30日付で株式会社DONKEYの株式の一部を取得し、第1四半期連結会計期間より同社は当社の持分法が適用されない関連会社となりました。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/11/06 13:11
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2020年11月6日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 23,155,882 23,155,882 東京証券取引所(市場第一部) 単元株式数は100株であります。 計 23,155,882 23,155,882 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「成長事業戦略」では、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進による新規事業創出を目指し、製造業界へのAI実装において豊富な経験を有するconnectome.design株式会社と資本業務提携を行うとともに、スマート農業分野の強化を目的に、農業用ロボットの開発から提供まで行う株式会社DONKEYを5社による共同出資にて設立いたしました。また、集中豪雨などで発生した道路の冠水をいち早く周囲に知らせる「冠水センサー付きボラード(車止め)」の実証実験を開始するなど、「防災・減災・BCP」をキーワードとしたレジリエンス&セキュリティ事業を推進いたしました。2020/11/06 13:11
「コア事業戦略」では、関西圏の物流拠点を統合・拡張し、在庫アイテムの拡充を進め、ロジスティクス機能の強化を図りました。また、前事業年度末に完全子会社化した富士クオリティハウス株式会社では、新型コロナウイルス感染症対策としてコンテナハウスの製造ノウハウを活用した「感染低減ハウス」の開発を行い、新たな用途提案をいたしました。同じく完全子会社化した株式会社高千穂では、戸建住宅のリフォーム市場の開拓とエンジニアリング機能の強化を推進いたしました。さらに、ECサイトの強化による感染症対策商品などの提案活動も積極的に行うとともに、マンション等の集合住宅の工事において、管理会社・工事会社・居住者を「つなぐ」業界初となる全工種対応型予約管理システム「ITENE(イテネ)」を共同開発し、提供を開始いたしました。
「経営基盤の強化」として、国内外のグループ情報基盤の共有化に着手するとともに、デジタル化の推進によるガバナンス強化と真の働き方改革実現に向けた諸施策に取り組んでおります。