純資産
連結
- 2020年3月31日
- 810億2800万
- 2021年3月31日 +11.37%
- 902億4200万
- 2022年3月31日 +2.62%
- 926億500万
個別
- 2020年3月31日
- 677億1400万
- 2021年3月31日 +8.12%
- 732億1200万
- 2022年3月31日 +2.34%
- 749億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法によっております。2022/06/24 13:09
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・2022年3月期の売却実績 16銘柄 991千株2022/06/24 13:09
売却の結果、2022年3月期末の政策保有株式が連結純資産に占める割合は6.83%となりました。
④ 取締役会の監督機能強化(継続) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べて195億63百万円増加し、1,668億8百万円となりました。これは、電子記録債務が118億70百万円増加した一方で、繰延税金負債が11億84百万円減少したことなどによります。2022/06/24 13:09
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べて23億63百万円増加し、926億5百万円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上などにより利益剰余金が54億6百万円増加した一方で、その他有価証券評価差額金が25億36百万円減少したことなどによります。この結果、自己資本比率は、35.5%(前連結会計年度末は37.7%)となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、当事業年度末日現在、関係会社株式及び関係会社出資金を計上しております。2022/06/24 13:09
関係会社株式等の評価については、株式取得した会社ごとに純資産額(持分相当額)の他、取得時に見込んだ将来の事業計画の達成状況を確認すること等により、評価損の要否を判断しております。
将来の事業計画は、その効果が発現する期間、見積将来キャッシュ・フロー、成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しておりますが、将来の不確実な経済条件の変動の結果により影響を受ける可能性があり、見直しが必要になった場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2022/06/24 13:09
(注)1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に役員報酬BIP信託が保有する当社株式(当連結会計年度末株式数188千株、前連結会計年度末株式数196千株)を含めております。項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 90,242 92,605 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 641 624 (うち新株予約権(百万円)) (272) (238)
(2) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益