有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2022/11/14 13:01
2 セグメント利益の調整額△1,499百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△1,927百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 13:01 - #3 事業の内容
- ※印を付した32社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2022/11/14 13:01
(注)1 2022年4月1日付で株式会丸建サービスは、同社の子会社である丸建商事株式会社を吸収合併いたしました。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 他1社 その他 生活関連商品・木材製品の販売、システム開発・保守・運用管理、AI活用戦略コンサルティング及びAI実証実験・技術検証 当社 ユアサプライムス㈱ ※ ユアサ木材㈱ ※ ユアサビジネスサポート㈱ ※ ユアサシステムソリューションズ㈱ ※ connectome.design㈱ ○
2 2022年8月20日付で國孝(香港)有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2022/11/14 13:01
2 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれておりますが、その他の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしておりません。 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※3 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2022/11/14 13:01
前連結会計年度(2022年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2022年9月30日) 商品 14,549百万円 16,978百万円 仕掛品 1,597 2,707 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2022/11/14 13:01
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 23,155,882 23,155,882 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 23,155,882 23,155,882 - - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「ユアサビジョン360」の第2ステージである、中期経営計画「Growing Together 2023」の最終年度をむかえ、『つなぐ 複合専門商社グループ』への進化を目指し、「成長事業戦略」「コア事業戦略」「経営基盤の強化」を基本方針に諸施策を実行しております。2022/11/14 13:01
「成長事業戦略」では、社会課題の解決=成長事業と捉え、気候変動や感染症対策、省人化・自動化などの分野で自社及び共同での新しい商品・サービスの開発・提案に注力しました。
「コア事業戦略」では、ワンストップで総合力を発揮できる『つなぐ 複合専門商社グループ』に向け、AIを活用した取り組みを強化・拡大しております。お客様のモノづくり、すまいづくり、環境づくり、まちづくりの現場とAIをつなぎ、お客様の現場作業の高度化・効率化に向けた提案営業を推進しております。また、ロジスティクス機能強化として、品揃えの充実、配送機能強化によるサービス向上を主な目的として九州地区の物流拠点を移転・拡張いたしました。