有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2023/11/14 13:22
2 セグメント利益の調整額△1,927百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△2,050百万円は、主に報告セグメントに帰属していない当社の管理部門に係る費用等であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 13:22 - #3 事業の内容
- ※印を付した30社は連結子会社であり、○印を付した1社は持分法適用会社であります。2023/11/14 13:22
(注) 2023年5月19日付で深圳国孝貿易有限公司は清算が結了したため連結の範囲から除外しております。セグメントの名称 主な事業内容 当社及び主要な関係会社 他1社 その他 生活関連商品・木材製品の販売、システム開発・保守・運用管理、AI活用戦略コンサルティング及びAI実証実験・技術検証 当社 ユアサプライムス㈱ ※ ユアサ木材㈱ ※ ユアサビジネスサポート㈱ ※ ユアサシステムソリューションズ㈱ ※ connectome.design㈱ ○ - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、生活関連商品及び木材製品を販売する事業等を含んでおります。2023/11/14 13:22
2 「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれておりますが、その他の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしておりません。 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※4 棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。2023/11/14 13:22
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 商品 16,828百万円 16,789百万円 仕掛品 1,651 2,583 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/11/14 13:22
(注) 2023年5月12日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき自己株式の消却を決議し、2023年5月31日に自己株式の消却を行いました。これにより発行済株式総数は1,055,882株減少し、提出日現在22,100,000株となっております。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2023年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 22,100,000 22,100,000 東京証券取引所プライム市場 単元株式数は100株であります。 計 22,100,000 22,100,000 - - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工業機械部門につきましては、EVを中心とした自動車関連産業や車載半導体など関連機器の設備投資案件は底堅く推移するとともに、エネルギー・航空機関連の商談も増加しました。一方、PC・スマートフォン向け半導体の需要が低迷し、関連産業の設備投資需要は低調に推移しました。海外では、自動化・カーボンニュートラルに向けた需要は増加しましたが、中国市場の経済成長鈍化の影響がみられました。2023/11/14 13:22
このような状況の中、人手不足対策やロボットを使用した無人化、省人化ニーズに対応した当社オリジナルのロボットシステム「Robo Combo」の提案を進めるとともに、次世代節電ユニットなどカーボンニュートラル商品の拡販にも注力した結果、売上高は577億14百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。
(住設・管材・空調部門)