東京産業(8070)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 15億7100万
- 2023年3月31日 -20.62%
- 12億4700万
- 2024年3月31日 +98.08%
- 24億7000万
- 2025年3月31日 -34.53%
- 16億1700万
- 2026年3月31日 +229.13%
- 53億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 7億5300万
- 2017年3月31日 +188.71%
- 21億7400万
- 2018年3月31日 -36.34%
- 13億8400万
- 2019年3月31日 +39.16%
- 19億2600万
- 2020年3月31日 -17.34%
- 15億9200万
- 2021年3月31日 -4.02%
- 15億2800万
- 2022年3月31日 +2.81%
- 15億7100万
- 2023年3月31日 -20.62%
- 12億4700万
- 2024年3月31日 +98.08%
- 24億7000万
- 2025年3月31日 -34.53%
- 16億1700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、期末残高に含まれております。2025/06/25 14:38
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 10 百万円 - 百万円 受取電子記録債権 234 百万円 - 百万円 支払電子記録債権 277 百万円 - 百万円 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 14:38
営業債権である受取手形、電子記録債権、売掛金及び未収入金(長期未収入金を含む)は、顧客の信用リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し、長期貸付を行っております。当該リスクに関しては、当社の社内規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時適切に把握する体制としています。
また、輸出取引を行うことから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されていますが、先物為替予約等を利用してヘッジしております。これら通貨関連デリバティブ取引の実行及び管理は社内規定に従い、経理部に集中しております。さらに、経理部長は、必要に応じて取締役会に報告することになっております。また相手先の契約不履行による信用リスクを軽減するためにいずれも信用度の高い国内の銀行と取引を行っております。