8070 東京産業

8070
2026/03/16
時価
266億円
PER 予
6.56倍
2010年以降
赤字-31.75倍
(2010-2025年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.36-1.22倍
(2010-2025年)
配当 予
4.09%
ROE 予
14.79%
ROA 予
5.04%
資料
Link
CSV,JSON

東京産業(8070)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
13億5800万
2009年3月31日 -4.57%
12億9600万
2009年12月31日 -85.34%
1億9000万
2010年3月31日 +165.79%
5億500万
2010年6月30日
-5100万
2010年9月30日
2億5300万
2010年12月31日 +30.43%
3億3000万
2011年3月31日 +123.03%
7億3600万
2011年6月30日 -75.82%
1億7800万
2011年9月30日 +243.26%
6億1100万
2011年12月31日 +51.55%
9億2600万
2012年3月31日 +84.99%
17億1300万
2018年9月30日 -25.16%
12億8200万
2018年12月31日 +47.82%
18億9500万
2019年3月31日 +19.1%
22億5700万
2019年6月30日 -69.3%
6億9300万
2019年9月30日 +83.98%
12億7500万
2019年12月31日 +44.78%
18億4600万
2020年3月31日 +44.64%
26億7000万
2020年6月30日 -85.99%
3億7400万
2020年9月30日 +132.62%
8億7000万
2020年12月31日 +71.61%
14億9300万
2021年3月31日 +26.93%
18億9500万
2021年6月30日 -78.1%
4億1500万
2021年9月30日 +211.81%
12億9400万
2021年12月31日 +29.6%
16億7700万
2022年3月31日 +38.82%
23億2800万
2022年6月30日 -68.34%
7億3700万
2022年9月30日
-6億2600万
2022年12月31日
-1億7500万
2023年3月31日
7億2300万
2023年6月30日 -30.84%
5億
2023年9月30日
-27億3900万
2023年12月31日 -28.62%
-35億2300万
2024年3月31日 -28.87%
-45億4000万
2024年6月30日
2億9900万
2024年9月30日 +238.8%
10億1300万
2024年12月31日 -12.34%
8億8800万
2025年3月31日 +155.18%
22億6600万
2025年6月30日 -73.57%
5億9900万
2025年9月30日 +176.13%
16億5400万
2025年12月31日 +22.25%
20億2200万

個別

2008年3月31日
13億7000万
2009年3月31日 -1.75%
13億4600万
2010年3月31日 -61.14%
5億2300万
2011年3月31日 +39.58%
7億3000万
2011年6月30日 -82.05%
1億3100万
2011年9月30日 +329.01%
5億6200万
2011年12月31日 +55.87%
8億7600万
2012年3月31日 +89.27%
16億5800万
2012年6月30日 -75.27%
4億1000万
2012年9月30日 +50.98%
6億1900万
2012年12月31日 +19.55%
7億4000万
2013年3月31日 +47.03%
10億8800万
2013年6月30日 -45.5%
5億9300万
2013年9月30日 +27.32%
7億5500万
2013年12月31日 +17.88%
8億9000万
2014年3月31日 +33.6%
11億8900万
2014年6月30日 -91.25%
1億400万
2014年9月30日 +430.77%
5億5200万
2014年12月31日 +112.14%
11億7100万
2015年3月31日 +42.02%
16億6300万
2015年6月30日 -62.66%
6億2100万
2015年9月30日 +106.76%
12億8400万
2015年12月31日 +24.14%
15億9400万
2016年3月31日 +29.67%
20億6700万
2016年6月30日 -98.89%
2300万
2016年9月30日 +999.99%
6億2700万
2016年12月31日 +26.63%
7億9400万
2017年3月31日 +70.53%
13億5400万
2017年6月30日 -85.16%
2億100万
2017年9月30日 +145.77%
4億9400万
2017年12月31日 +136.03%
11億6600万
2018年3月31日 +90.65%
22億2300万
2018年6月30日 -60.77%
8億7200万
2018年9月30日 +48.28%
12億9300万
2018年12月31日 +46.56%
18億9500万
2019年3月31日 +19.74%
22億6900万
2019年6月30日 -69.19%
6億9900万
2019年9月30日 +80.54%
12億6200万
2019年12月31日 +39.78%
17億6400万
2020年3月31日 +42.97%
25億2200万
2021年3月31日 -30.13%
17億6200万
2022年3月31日 +24.52%
21億9400万
2023年3月31日 -78.94%
4億6200万
2024年3月31日
-40億8800万
2025年3月31日
18億900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。
2025/06/25 14:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
2.収益認識に関する会計基準の適用指針第95項に定める代替的な取扱いを適用することにより、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識している工事契約については、一時点で移転される財又はサービスに含めております。2025/06/25 14:38
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
資産については事業セグメントに配分しておりませんが、減価償却費については、関係する事業セグメントの占有割合や負担割合等を総合的に勘案して配分基準を算定しております。
2025/06/25 14:38
#4 役員報酬(連結)
監査等委員である取締役の報酬は、株主総会で承認された報酬枠の範囲内にて、監査等委員会の協議により決定しております。
なお、監査等委員及び社外取締役を除く取締役に対する賞与については、株主総会の決議により決定した報酬総額の限度額の範囲内で、取締役会において当該事業年度の業績、貢献度などを勘案し当該賞与の総額を決定し、個別の額については代表取締役が取締役会からの委任を受けて決定します。業績連動型株式報酬に係る指標は事業年度ごとの期初に設定した当社グループの連結営業利益目標及び連結ROE目標に対する業績達成度を用いております。当該指標を選択した理由は取締役等を対象に、当社の中長期的な業績向上と企業価値増大への貢献意欲を高めることを目的としているためであります。なお、2025年3月期における連結営業利益目標は16億円、連結ROE目標は8%であり、連結営業利益の実績は22億66百万円、連結ROEの実績は10.6%であります。
業績連動型株式報酬の額の決定方法は役位毎に定められた基準ポイントに、評価対象事業年度に係る業績達成度に応じて決定される業績連動係数を乗じて行われます。役位毎に定められた基準ポイント及び業績連動係数は以下のとおりです。
2025/06/25 14:38
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営業利益25億円、③親会社株主に帰属する連結当期純利益17億円、④ROE8.0%、⑤純資産配当率(DOE)4.0%以上と修正しております。
今後は、中期経営計画の達成に向け、以下の5つの成長戦略を着実に実行することにより、企業価値のさらなる向上とコーポレートガバナンスの強化に努めてまいります。
2025/06/25 14:38
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における成約高・売上高に関する分析は、「(1) 経営成績等の状況の概要 ① 財政状態及び経営成績の状況」をご参照ください。
b.営業利益の状況
販売費及び一般管理費につきましては、主として前連結会計年度に計上した多額の貸倒引当金繰入額反動減により、前期比45億73百万円(△39.5%)減少の69億99百万円となりました。
2025/06/25 14:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。