- 8070
- 2026/09/11
- 時価
- 279億円
- PER 予
- 14.98倍
- 2010年以降
- 赤字-31.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.36-1.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.1%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 1.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年9月30日
- 3億5100万
- 2023年9月30日 +13.68%
- 3億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果、増加した資金は20億18百万円(前年同四半期は26億78百万円)となりました。主な資金の増加要因としては、貸倒引当金の増加30億19百万円、主な資金の減少要因としては、税金等調整前四半期純損失の計上22億78百万円、契約負債の減少額2億77百万円であります。2024/04/15 16:42
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は14億47百万円(前年同四半期は4億4百万円)となりました。収入の主な内訳は、貸付金の回収による収入2億円であり、支出の主な内訳は、投資有価証券の取得による支出8億28百万円、関係会社貸付けによる支出4億41百万円であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/04/15 16:42
前第2四半期連結累計期間において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「関係会社株式の取得による支出」は、重要性が増したため、当第2四半期連結累計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△0百万円は、「関係会社株式の取得による支出」△1百万円、「その他」0百万円として組み替えております。